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363件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[371] (無題)

投稿者: オダマキ 投稿日:2018年 4月24日(火)13時58分27秒   通報

35周年記念山行の個人として初山行の春日山~滝戸山。訪れる登山者は少なく1パーティと出合っただけの静かな山行でした。ナンジャモンジャ(リョウメンヒノキ)が柵に護られ天を衝くがごとく鎮座していました。



[370] 白馬 金山沢

投稿者: zen 投稿日:2018年 4月23日(月)16時11分55秒   通報

日本列島が高気圧に覆われ各地で真夏日を記録した週末、白馬・金山沢に山スキーで行ってきました。二股に車をデポして、栂池ゴンドラ・ロープウェイを乗り継ぎ、自然園から船越ノ頭方向にシール登高。ロープウェイを降りた時はたくさんの山スキーヤーやボーダーがいたのに、金山沢に入るのは4パーティほど。標高差550mを2時間で登り、猿倉荘までは標高差2000mを滑降するお得なコース。心配した白馬沢出合も全面的に雪に覆われていて楽々渡ることができました。猿倉から車をデポした二股までの舗装路も持参したスニーカーやサンダルに履き替えたので、歩きやすかったです。



[369] 西沢渓谷行者谷

投稿者: 沢ヤカ男 投稿日:2018年 4月23日(月)11時40分21秒   通報

2018年4月22日
体力アップと精神鍛錬を目的に、他のグループに混ぜていただき、前日の濁沢から連チャンで沢に入る。大変暑い一日でしたが、入渓すると、なんと!アイスキャンディの渓に変貌。沢靴で氷上遡行となりました。1800m付近から傾斜が強まり危険と判断遡行を止め下山となりましたが、アイスクライミングできるほどの分厚い氷瀑と新緑に包まれた西沢渓谷の滝群の双方を一度に楽しむことができました。

https://ameblo.jp/9000224/entry-12370542858.html



[368] 芦川濁沢

投稿者: 沢ヤカ男 投稿日:2018年 4月23日(月)10時39分48秒   通報

2018年4月21日
GWの南紀遡行に備え、予定メンバーで大滝とゴルジュで形成された渓を計画しました。
水分たっぷりの泥壁と滑った黒コケに難儀するも、次々を現われる滝群を全員参加型遡行で助け合い、白竜の滝も右のバンド沿いに急登。コンパクトに直上できました。ザレたツメと急下降の尾根で足腰も鍛錬。暑さも加わり経験値アップ、南紀山行の良い訓練になりました。

https://ameblo.jp/9000224/entry-12370527155.html



[367] 同期会山行 加入道山

投稿者: K子 投稿日:2018年 4月22日(日)19時11分28秒   通報

2015年登山学校同期で加入道山に行ってきました。校長先生にもご一緒していただき、互いの四方山話に花を咲かせた1泊2日の楽しい山行となりました。



[366] 三頭山

投稿者: 580番目の男子  投稿日:2018年 4月22日(日)07時45分32秒   通報    編集済

ブナ林の新芽の萌えはじめた三頭山に登ってきました。

天気晴朗なれど、気温高しでした。



[365] 室内確保講習会

投稿者: しらちゃん 投稿日:2018年 4月18日(水)12時51分1秒   通報

安全に岩登りをするための確保訓練で、毎年行なっています。
午前中はトップロープ、午後はリードについて、講師から教えていただきました。
互いに教え合うことで学びも深まり、充実した講習になりました。



[364] 霧の塔から雁ガ峰

投稿者: ttmm 投稿日:2018年 4月15日(日)15時37分43秒   通報

天気が崩れる前に苗場山BCに行ってきました。
強風の中、雲が途切れて快晴になり山並みを見ながら存分に滑りました。
新雪とザラメ雪混じりの時々つかかる雪質でしたがワックスを何回も塗って楽しみました。



[363] 幕岩 正面壁

投稿者: nobu  投稿日:2018年 4月15日(日)14時58分59秒   通報

雪の状態が悪そうなので、スキーからクライミングに切り替える。リフレクション5,9?ともだちプライス5.10aポニーテール5.9 No7ルート5.10bを登る。正面壁は初めてだったが、全体的に登りは厳しいが、空いていて良かった。色んな課題も見つかり次回またトライしたい。



[362] 妙義富士

投稿者: ちょう 投稿日:2018年 4月12日(木)17時20分16秒   通報    編集済

楽しもう35周年「富士のつく山」妙義富士バリエーションルートに行ってきました。急登と岩稜尾根を詰めていきます。妙義富士の頂上は一人が座れる位で標識もありません。白雲山の岩壁や2016年に登った妙義ピカイチのバリルートの相馬岳北陵の全域の景色に圧倒されます。妙義富士の尾根を詰めれば北陵の尾根と合流する。下山ルートは相馬岳手前の大沢を懸垂下降を交え下降する。最後は駐車場所にドンピシャに到着。日帰り温泉露天風呂から妙義山を眺めながら疲れを癒しました。


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