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[140] 高塚山・沢口山・山伏

投稿者: ちょう 投稿日:2017年 5月22日(月)19時55分0秒   通報   返信・引用

静岡の山、高塚山・沢口山・山伏に行ってきました。川根町の山犬段休憩舎で宿泊し、蕎麦粒山、高塚山を往復。翌日は板取山、沢口山を往復し安倍奥に移動。3日目は大谷崩れ、山伏。それぞれの山から南アルプス、深南部の素晴らしい山並みを見る事ができました。深南部の山行ルートを確認しながら、今後の検討情報として有意義な山行でした。「南ア深南部研究会」立ち上げか?



[139] 三ツ峠クライミング

投稿者: K子 投稿日:2017年 5月22日(月)12時30分17秒   通報   返信・引用

三ツ峠へマルチクライミングの練習に行ってきました。晴天で富士山が一日中キレイに見えるなか岩登りを楽しむことができました。講習会などで混雑して渋滞もありましたが、変化に富んだコースで色々な登り方を楽しめました。



[138] 檜洞丸北尾根-源蔵尾根

投稿者: yoko2 投稿日:2017年 5月22日(月)10時46分11秒   通報   返信・引用

シロヤシオの季節、恒例となった「檜洞丸北尾根-源蔵尾根」を歩いてきました。昨年が大当たりだったためか、今年のシロヤシオはイマイチ花付きが少ない。神の川林道の崩壊も相変わらずで、北尾根のガレ場もかなりの荒れた状態。来年は作業道を登った方が安全ですね…でも参加者全員、落石に気を付けて丁寧に登り切りました。お昼過ぎに着いた檜洞丸の頂上はヤシオの花より多い、一面の登山者で埋め尽くされて賑わっていました。源蔵尾根では少ないながらイワカガミの自生もあり、足元スケルトンのヤセ尾根下降&読図を楽しんで無事に下山。熱中症になりそうなくらいの暑さと急登での汗は青根の「いやしの湯」に流してきました。



[137] 山スキー 乗鞍岳

投稿者: 鈴木三女 投稿日:2017年 5月22日(月)09時16分37秒   通報   返信・引用

今季最後の山スキーで乗鞍岳に行ってきました!
雪をもとめて、各地からたくさんの人が来ていました。
ゲレンデ付近から雪がなくなり、途中からスキー板を担いでの下山となりました。
あぁ、もうスキーシーズンが終わるのだなぁ。と少しさみしい気持ちになりましたが、楽しく滑ることができました!



[136] やさしい山登り教室(実践)「倉岳山」

投稿者: yoko2 投稿日:2017年 5月20日(土)20時40分58秒   通報   返信・引用   編集済

今年度のやさしい山登り教室は5/13に机上講習。5/20、実践山行で「倉岳山」に一般公募の参加者と会員の総勢17名で登って来ました。4~5名で一つのグループとなり、地図とコンパスを駆使して現在地を把握、更に行き先を読む等、先日の机上講習での学習内容を現地で確認しながらの山行でした。天候にも恵まれて富士山もバッチリ。ヤマツツジは満開。一段と濃くなった緑の木漏れ日の中、気持ちよく歩き通せました。



[135] 「丹沢三峰」はお花見山行!

投稿者: yoko2 投稿日:2017年 5月19日(金)13時59分44秒   通報   返信・引用

5/17「丹沢三峰」へ塩水橋より本間の頭南東尾根を登り、シロヤシオとトウゴクミツバツツジのコレボレーションを期待して来ました。しかし、今年はミツバツツジは既に終了。シロヤシオは花芽がイマイチ。「残念でした~!」が思いもかけず「え~っ!!」と歓声を上げるほどのヤマシャクヤクの群生地に遭遇。花期はほんの二日ほど(?)とか、それが何百本も。更に丹沢山頂上間近では箱根マメザクラが満開。コイワザクラにも出会えて大感激の山行となりました。



[134] コイワザクラ

投稿者: はだのヤス 投稿日:2017年 5月17日(水)21時55分17秒   通報   返信・引用

画像がうまく添付されていませんでしたので、再送信します。



[133] コイワザクラ

投稿者: はだのヤス 投稿日:2017年 5月17日(水)21時49分28秒   通報   返信・引用

丹沢の二ノ塔山頂直下にコイワザクラが数株咲いていました。ハクサンコザクラやヒナザクラは湿った場所、コイワザクラやユキワリソウ(サクラソウ科)は乾いた場所に咲いています。同じ仲間なのに何故でしょうかねぇ。



[132] 大菩薩嶺大鹿川ズミ沢

投稿者: 沢ヤカ男 投稿日:2017年 5月16日(火)22時42分3秒   通報   返信・引用

2017年5月14日
雨降りしきる試練の遡行となりました。前日から降り続く雨で沢は増水。この地域特有の黒コケで大滝の登攀は1級の沢とは思えない厳しい登攀となった。それでも標高1230m付近のナメは見事。冷水シャワークライムでずぶ濡れの身にはオアシスのような感覚に。
曲り沢の下降は心身的に危険と判断。尾根道で景徳院方面へ。大和側の山道は濡れた形跡なく、尾根を境に大きく天候が相違する一日でした。

http://ameblo.jp/9000224/entry-12275304223.html



[131] 縦走を目指して「蕎麦粒山」へ

投稿者: yoko2 投稿日:2017年 5月16日(火)16時09分24秒   通報   返信・引用

H企画部・縦走を目指した山行で「蕎麦粒山」へ鳥屋戸尾根を登り、ヨコスズ尾根を下って来ました。降水確率はゼロ%ながら終日とっぷりと濃いガスが掛かり、何とも幻想的な世界が広がっていました。昭文社の赤の破線である鳥屋戸尾根はしっかりと踏み跡もあるがいくつものアップダウンを繰り返し、新緑のベールとグレーのベールが美尾根に掛かりとっても素敵。平日のためか他の人には全く会うことが無く、出会ったのは大きなクマさん(?)が爪を研いだ跡のみ。シロヤシオは1本だけが満開でした。ブナの若葉は柔らかくて美味しそう♪という事で各自1枚ずつ生食で頂いてみました。ちょっぴりアクがあるけど「焼き肉やチーズに巻いて食べたら」とか「天ぷらでは?」とかレシピを想像しながら楽しく下山。次回は長沢背稜縦走の予定でしょうか?


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