<思いやりのあるコミュニティ宣言>
 teacup.掲示板は、皆様の権利を守りながら、思いやり、温かみのあるコミュニティづくりを応援します。
 いつもご協力いただきありがとうございます。

投稿者
メール
題名
*内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
URL
sage

  • [3723]
  • やはり光体は誰も見ていない?

  • 投稿者:ひめてん
  • 投稿日:2019年12月 4日(水)23時25分18秒
 
ビー太郎さんへ

11/9の目撃をもう少し詳しく書くと、西空に目を移した時、惑星かと思えるものがあったのです。
その光体の左上にアルタイルが見えていたので、方位は西、仰角は20度ほどと思われます。

視野の中に恒星があったので、ほぼ光体は動いてなかったと言えます。
目撃時間が数秒なので完全に静止していたかは不明ですが・・

アルタイルはずっと見えていたので「雲に隠れた」はありません。
予報にない(軍事衛星など)人工衛星が地球の影に入った・・これはないですね。
時刻を考えると天頂から東で消える、これが理屈です。

同時目撃者がいたらと思って掲示板に書き込みましたが、多分誰も見てないでしょう。
5年ほど前から天体観望中に星状の光体を目撃するようになりました。

正確な情報は忘れましたが、アメリカが極秘で無人の宇宙機を二年間も飛ばしていたそうですね。
人工衛星と違って地球からのコントロールで地上に着地させることが出来る代物です。

我々の知らない物が地球周辺を飛び回っていて、その中に地球起源では無いものが含まれて
いる可能性は否定できません。地道に観測して静止するものとか曲がるものを見つけたい。
ビー太郎さんの動画(暗視カメラで撮影)に螺旋を描く光体が写っているものがありましたが
あれは不思議ですねー。

ところで「人はなぜUFOを見る」というタイトルの本があったように思うのですが、
逆に「人はなぜUFOを見ない」のだ!!と私は思ってしまうのです。
アマチュア天文家は見てるはずです。でも正確な情報は出てこない・・時々ブログに
何か見たということが書いてありますが、その程度。

話は変わりますが、ベティ・ヒル事件 当日の空をプラネソフトで再現してみると
月と木星と土星が極めて接近した状態で見えていたのが分かります。
天体観望を趣味にしている人はご存知でしょうが、明るい月の横に土星があっても
肉眼では見えないものなんですよね。月が眩しくって土星が見えなくなってしまう。
なので月を何かで遮蔽してやると土星が見えてきます。(-2等の木星は見えますが)
シミュレーターを使って机上で判断している人にはこれが分からないのですよ。
大部分の否定派はそうですよね、残念なことに。