呪いの王国


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[33475] Re: 貧困からの脱却

投稿者: 匿名希望 投稿日:2019年 3月28日(木)19時28分23秒   通報   返信・引用

鷹さん、極悪人だなんてとんでもないですよ。
きっと離婚された後もずっと奥様やお子さんの事を想ってらっしゃったのだろうなと思いました。

東京に出てこられてすぐの頃などはご自身の生活だけでもものすごく大変だったろうと思います。なれない場所で1人で、物価も地元にいらした時より高いでしょうし。

私も大切な人と早く結ばれたいけれど、なんせ資金が全く足りなくて。まずは恋愛成就よりも金運をどうにかせねばと焦ります。
自分では仕事を頑張っていても空回り。生活費だけでお金は殆ど無くなってしまって、月日だけが流れて、年を重ねてばかり…。
王国さんには美のストーンもありますから例え老人になっても購入さえできれば若々しくいられるでしょう。でも、やっぱり出来るだけ若く好きな人と結ばれ、永く一緒の時間を過ごしたい。可能ならば少しでも若いお母さんになりたい。
でも私は無事に必要なアイテムをアップグレードさせて、いつか大事な人とともに生きる事ができるのか。
お金が貯まれば金運よりも恋愛のアイテムをアップグレードさせたくなりますが、これからもラブフェザーのアップグレードは必要になってくるでしょうし、王国さんで幸せを早く手にするためにはもっと賢くならねばと思います。
私も早く鷹さんのように幸せになりたいです。


> 私なんぞの身の上を書き込んでしまったことで、お見苦しいかと思い、あの晩、書き込みを消そうかと考えていましたが、読んで頂いたかたに少しでも喜んで頂いて安心しました。私の場合、貧困の底にある抜け出せない格差や、労働条件の悪さなどで家庭を一度は手放してしまった極悪人です。このことは一生償っていかねばと、いつも女房と子供をみていると考えてしまいます。いま成功こそしていますが、あの時、貧し過ぎて貧乏の苦しさや、お金がないことの悔しさ、家族を守れない自分の不甲斐無さなど涙が枯れてしまうほど、4畳半の部屋で、ひとり大泣きしていました。共同トイレや、風呂なしの部屋で徒歩30分の場所にある銭湯まで往復する生活は2度としたくありません。東京での仕事は、田舎の工場とは違ったものですが、最初は賃金も安かったです。田舎よりは幾分よかったですが、いまの収入と比較すると雲泥の差ほどあります。女房との復縁は呪いの王国に頼りました。女房はもう私に会いたくないと当初は壁を作ってました。もちろんでしょうね。私に一方的に離婚を切り出され、どんな理由であれ私は逃げましたから。でも、いまはその罪滅ぼしも兼ねて女房と子供の生活は楽をさせています。先月も旅行にでかけたり、田舎にいた時とは比べ物になりません。私が使っている呪いの王国のアイテムはいまはほぼ呪いをかけるもの以外全て揃えています。最初は金運と運気改善からはじめて、グレードは低いものでした。それを少し貯めてはアップグレードをしていき、自分を高めていきました。
>
> > 鷹さん、お話しを読ませて頂いて素晴らしいと思いました。私は恋愛成就させたくて王国さんを頼っていますがなかなか資金が貯まらず、仕事も上手くいかなくて辛い毎日です。
> > 鷹さんのお話しをうかがって、まずは自分の生活をしっかり立て直す事も大事だなと思いました。
> > 東京でのお仕事はそれまでと全く違うものですか?
> > 奥様とはどのように復縁されたのでしょうか?
> > 今は「永遠なる愛を授けるラブフェザーデラックス」「至高の金運を授ける大天使の羽デラックス」等を持ってますが、鷹さんはどんなアイテムをどのグレードでお持ちですか?また、アイテムはアップグレードされていかれたのかなと思ったのですがどのグレードからスタートされましたか?
> > よろしくお願いします。
> >
> >
> > > 私は親の愛情を知らぬ人間です。幼い時に両親が蒸発。祖父母に育てられ、高校こそ卒業できましたが、貧困故に大学進学は諦め、すぐに地元の工場で働きました。10年ほど勤務している時に、事務員をしていた今の女房と結婚、翌年には子供にも恵まれましたが、収入があまりにも低く、女房、そして子供を養うことが私には無理だった。私の両親と同様に私も勝手な人間で離婚を選びました。彼女たちを飢え死にさせたり、私についてこさせるにはあまりにも酷だった。もう地元には住むことは許されず、遠く離れ東京にやってきましたが、私みたいな人間が勤めることができるのは狭き門です。それでも4畳半の部屋で生活をして、何とか食いしばり、慰謝料を払い続けていきました。それからさらに6年ほど過ぎ、精神的にはもうパンク寸前のところ、呪いの王国を知りました。最初見た時はなんだこれと衝撃を受けましたが、どうしても頭に残り続けて、意を決して、金運を上昇、そして運気を上げることをしていきました。使いだして3年半が過ぎましたが、私は貧困から脱し、元女房とは復縁し再婚しました。子供もずいぶん成長していますが、東京で苦もなく暮らしています。4畳半の木造アパートから、今では40階建てのマンションの33階に住んでいます。お金の心配もなく、そして家族とも再び一緒に暮らせるようになり、ここまで幸せを感じたことはありません。悔いといえば祖父母はすでに他界しているので、孝行することができなかったことです。しかし、お墓をしっかりと建て直し、きちんとお墓参りを毎月続けています。呪いの王国がなければ私の人生は終わっていましたが、ここで再起を計れたこと忘れません。


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