呪いの王国


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[68209] Re: (無題)

投稿者: キラス 投稿日:2021年12月 1日(水)12時47分49秒   通報   返信・引用 > No.68111[元記事へ]

運気の連なりとなると、一部分が欠落していることで、デコボコした状態ですよね。そう考えると欠けた部分が他の運気や願望の脚を引っ張ります。人間誰しも、欠点は見ないようにする習性があるようですが、自分自身が駄目なところをいつまでも認めずにいると、いつまでたっても同じ位置です。駄目なところに目を配り、駄目なところを変えていく意気込みがなければいけません。学歴格差の問題も痛烈にわかります。シカゴ大学教授でノーベル賞受賞者であるジョセフヘックマンの論文で「どんな環境に生まれあわせるかが不平等の主要な原因の一つになっている。社会は専門的な技術を持つ人と持たない人とに両極化されており、両者の相違は乳幼児期の体験に根差している。恵まれない環境に生まれた子供は、技術を持たない人間に成長して、生涯賃金が低く、病気や十代の妊娠や犯罪など個人的・社会的なさまざまな問題に直面するリスクが非常に高い。機会均等を声高に訴えながら、私たちは生まれが運命を決める社会に生きているのだ。生まれあわせた環境が人生にもたらす強力な影響は、恵まれない家庭に生まれた者にとって悪である。社会全体にとっても悪である。数多くの市民が社会に貢献する可能性を失わせているのだ。このような状況だと、両親が高学歴で安定した結婚生活を営んでいる家庭の子どもは、知識と情操の両面で良好な教育が受けられるので、小学校に入ってからも学業も体育も素行も優秀で、高等教育機関に進む可能性が大きく開かれる。そして学校を終えた後も比較的高収入の職に就き、同じ階層から配偶者を見つけ、自分が受けたのと同じような良好な教育環境を子どもに保証する。低学歴のひとり親のもとで育てられた子どもは、人生のスタート時点での遅れを一生取り戻すことができない。それだから、政府が適切な関与を就学前児童に対して行う必要がある。その場合、給付金政策はほとんど意味を持たない」とジョセフヘックマンは書いていました。学歴格差の問題も然りですが、マル思想もあてはまり、運気への啓蒙や、向上が必要です。


> 総合運はメインの願望などを叶えていくにも重要な基礎です。マル思想でも、マルを輪っかのようにとらえ、基軸から数珠のように各運気が連なるのだと王国さんの説明にもあったので、
> 基礎を抜いてしまうと、欠陥住宅で一生を暮らしていくほどリスクがあるのではと危惧したので、総合運の上昇を本気で伸ばしていきました。アップグレードは幼児教育のように考えています。やはり環境を整えて、いち早く教育を施すことで、学力の向上も決定的に違ってきます。面倒臭がってなにもせずにいても、よほど天才でなければ学歴格差も広がるばかりになります。教育を終えると社会に入りますが、社会はもっとシビアになります。地位、収入、資産が大きく関わってき、立ち位置も結婚相手さえも変わっていきます。よほど幸運の持ち主でない限り、格差はひろがっていくため、それらの事実を受け入れることもせず、一生を終えていきます。私も早く王国さんを知っていれば、加齢のプレッシャーも気にせず、生きていけましたが、いまはマルを満たしていくように怠っていません。
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> > 横レスしていたの返信をいただいてありがとうございます。運気低迷は、ふとした瞬間にやってくるので油断できません。日常的に選択の連続ですけど、選択を間違えてしまうことで悪いことが培養されるように増えていき、不運の渦ができてしまいます。私も不幸から抜け出すことができずにもがき屈折した数年間でしたが、神具で不幸の渦はストップして、幸運の渦を生み出すようにしています。
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> > > 王国さんの説明では不足している運気が乱れの元凶となる為、この不足を重点的に埋めていくようにと仰っていました。不足だけでなく、運気そのものが崩れる時は不幸の種や、憑き物などが原因ですが、祓った後に、急回復として運気を高めて、身を清めなければならないので、疎かにすることはできません。
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> > > > 横レスです。
> > > > 私も同感で、不足運についてと、風水のマル思想は共通していますよね。人間は不完全だからこそ、問題があったり、まわり道をしてしまうのですが、不足運とマルさえ補っていけば、完全体に近づけていくのでしょう。神具魔具が不足運とマルを埋めてくれるから、過去以上の未来を築けるのだと思っています。
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> > > >  >風水で有名な先生が言ってるけど、これのことでは?王国さんの掲示板でも時々、不足運について書いてあったので、男女関係でも上手くいってない時は、これを参考にしてみてはどうでしょうか?
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> > > > > 「小さくてもいいから○を作る」ということです。○というのは、文字通り「真ん丸」。満月のようにどこも欠けていない状態です。自分の環境や運のどこかに「欠けている」ものがあると、気がスムーズに回らなくなりますし、そこから欲望やマイナスの感情が生まれたり、悪い意味での陰の気に引きずられやすくなってしまいます。運気を向上させたければ、まずは自分に欠けているものは何かを知ることから始めましょう。たとえば、結婚したいと思っているのに、現在結婚を考えるような相手がいないなら、それが「欠け」ですし、自分が買いたいものを自由に買えるだけのお金がないのも「欠け」です。その「欠け」を補い、弱いところを強化することで、全体を○に近づけることが運気アップの第一歩。それができたら、今度はバランスよくすべての運を強化し、少しずつでいいので○を大きくしていきましょう。運気は、そうやって大きくなっていくものなのです。仕事運だけはすごくいい、とか、金運だけはいい、という人は、本当の意味で運のいい人にはなれていないと、風水では考えます。運のよさというのは、トータルで考えるもの。何かひとつだけの運が突出してよかったとしても、ほかがよくなければ、何かのきっかけで全体が崩れてしまうかもしれません。だからこそ、運全体をバランスよく鍛えていくことが大切なのです。
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